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2026-03-12 01:06:00

日本政府の正体はフリーメイソン(ロスチャイルド)

さて、「中華民国とベトナム戦争」「1976年、暗殺された周恩来と毛沢東」とを述べる前に、

日本政府の正体を述べないと話が進まない。

 

ずばり、日本政府の正体とはイギリス・ロスチャイルドである。

1860年代に日本では明治維新で江戸幕府が倒れ、日本政府が作られたのだが、その明治維新を支援し日本政府樹立までの投資を行って来たのはイギリス・ロスチャイルドである。

 

明治維新が起きるまでにイギリス・ロスチャイルド一味は、ロスチャイルドによる世界支配を達成させる為に、アフリカを支配し黒人奴隷貿易で財を成し、武力を用いて南米・北米を侵略し、そしてアジアにやって来ては1840年代に中国をアヘン戦争で侵略した。

イギリス連邦.png

【イギリス連邦の様子。この様にイギリスは世界を侵略した。また日本も中国もロシアも表示されていないが、これらもイギリス連邦(ロスチャイルド)の一部と化している】 

 

そして、イギリス・ロスチャイルド一味は日本を支配すべく、日本のユダヤ人(異邦人)である在日朝鮮人たちに投資を行い、江戸幕府討幕の為に奔走させた。

2026年現在、日本で韓国の宗教団体である“統一教会”が日本国内で蔓延り、日本の政治で在日朝鮮人が影響力を持っているのは、正に明治維新その物が外患革命(ユダヤ革命)であるが故に、日本の異邦人である在日朝鮮人に既得権が与えられているのだ。

そして、その在日朝鮮人の母体となっている組織が日本政府であり、自民党・公明党・維新の会・参政党・保守党などの大多数の政党であるのだ。

 

サトウ.jpg

【ユダヤはロスチャイルドとの混血を日本で作り、日本をイギリスの一部とした。戦後日本の重鎮である岸信介・安倍晋三もロスチャイルドの血縁が混ざっている】

 

それ故に、日本政府の母体がイギリス・ロスチャイルドである為、イギリス・ロスチャイルドと同じく日本政府は戦前・戦後を通して一貫して他国侵略に血眼となっているのだ。

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